夏川純

natukawajun6224.jpg 今週の「週刊現代」にこんな見出しが載っていた。
アイドル夏川純「年齢も顔も違う!」 高校時代の同級生が爆弾発言

 これを見た感想は・・・いいじゃないか、別に。
アイドルという言葉自体、そもそも偶像という意味である。芸能界にいる人間は、その芸名である芸能人をお客さんの前で演じているに過ぎない。俳優がドラマの中で別人を演じているのと同じことだ。本人と芸名の違いをことさら荒立てる必要もあるまいに。スキャンダルを作り上げる連中の器量の狭さに呆れてしまう。

 人は誰でも仮面を被って生活している。女性は特に顕著だ。たいして好意を持っていない男にも満面の笑顔で接することができ、男は見事にだまされる。しかし、私はだまされるようなことはない。私は女性の心を読むことができるのだ。何せ私が話しかけると、例外なく女性は嫌そうな顔をするか、一歩下がるのである。もしかしたら私の心の方が読まれているのかもしれない。


夏川純を・・・

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。