営業は第一印象が肝要

以前、「人は見た目が9割」という本が売れましたが、営業をやっていると特に第一印象が大事だと思い知らされます。

外見は何とでもできますが、どうしようもないのが声です。
小さかったり、暗かったり、ぼそぼそと聞き取れない話し方では、相手に聞いてもらえず、いい印象を持ってはもらえません。

発声は今更直しようがないと思ってあきらめていたのですが、少しのトレーニングで改善することができることを実感しました。

→モテ声ショートレッスン全6回
全6回のmp3ファイルでの音声レッスンです。
繰り返し聞いて練習することで、声量の低さを克服することができました。
相手に聞いてもらえると、話すことに自信が持てるようになります。

全6回のレッスンですが、バラで購入することもできます。
おすすめは、この2つです。
第2回「意外と悩みが多いのがコレ。通る声、声量のある声を身に付けたい。今回のレッスンは呼吸法を変えることによって最短で通る声を習得します。」→詳しくはこちら

第3回「ボソボソした声を一瞬で変える方法。明るく、開いた声を身に付けるには?」→詳しくはこちら

テプラ使用で片付けられない人間を脱出

仕事をしていると書類がどんどんたまってくる。

放っておいて「片付けられない人間」というレッテルを貼られるのはまだいいが、実際に必要な書類を捜すのに時間がかかるようになると困る。

整理整頓するのに便利なのは「テプラ」だ。

テプラといえば単色の物しか見た時がなかったが、アスクル・インターネットショップの「キングジムテプラ特集」を見ると、「水玉」や「チェック」などのデザインテープや、マグネットテープ、インデックスタイプ、ケーブル表示用など、目的や用途に応じていろいろあることが分かって驚いた。

早速利用してみるとしよう。

ビジネスもできるオンラインゲームって?

「定年後」のつもりで「セカンドライフ」を検索したらオンラインゲームに「セカンドライフ」というものがあることを知った。

ゲームというより、仮想コミュニティー世界らしい。仮想通貨を現金に換金もでき、トヨタなどの大手企業も参加している。外国産なので基本的に英語だが、この度日本語版が登場して新聞・雑誌・テレビなど各メディアでも話題となっているそうだ。

無料でも参加できるのでやってみたいと思ったが、3D表示なのでグラフィック性能が要求される。市販のメーカーパソコンだとグラフィック機能が足りず、グラフィックボードを拡張しなければならないかもしれない。

買ってすぐ使えるパソコンを探しているとゲーム専用PCを扱うショップがあった。

パソコンショップ「ドスパラ」。ここには「ガレリア」というゲーム専用のPCブランドがあり、ずばり「セカンドライフ用パソコン」がラインナップされている。

高性能グラフィックス機能を搭載しており、納期も早いので注文してすぐ「セカンドライフ」の世界を楽しめる。

細かい性能はこちら

噛んだ犬が悪いのか?噛まれた僕が悪いのか?

先日、後輩の家に遊びにいったら犬がいた。

小学生以来、犬を飼っていない私にとって犬はいまだに恐れる対象である。

言いたくはないが、つい口に出てしまう。
「これ噛まないよな?」
AIBOを見せびらかしにきた友人に対しても確認したほどの私だ。生身の犬に対して聞かないことがあろうか?

「悪い人じゃない限り大丈夫ですよ」

後輩の言葉に思わず手を引っ込めた。犬は本能で悪い人を見分けるというが、私が犬に噛まれないことのほうが少ないことからも俗説であることがわかる。また、犬は飼い主に似るというが、普段の後輩の態度を見ている限り、この犬が善悪の判断をきちんとできるとは残念ながら思えない。


案の定、引っ込めた手に飛びついて噛んできた。
恐れていた通り善悪の判断はできていないらしい。
それとも、私の手がごちそうに見えるほどろくなえさを与えていないのだろうか?
もしくは私の徳が手に顕われてごちそうに見えたのだろうか?

噛まれたことは敢えて置いておき、しつけをやり直すことを勧めることにしよう。
   ↓
愛犬のしつけが出来ない3つのヒミツを大暴露



あなたの恋愛偏差値は?

「恋愛偏差値チェック(心理テスト)」というサイトを見つけたのでやってみた。
http://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c008

先日やった恋愛診断では「バーゲンセール級」であったので期待はしていなっかたが、

結果は・・・「なめくじ」。最低ランクだった。
この結果を出せる人間を探すほうが難しいのではないかと思ってしまう。
何事も突き抜けているのはいいことだ・・・と思うしか。

そんな僕に→「ナメクジ」と言われた童貞が25日で彼女を作った方法

手作りで伝わる気持ち

私が学生の頃は、クラブ活動に必ず手芸部があったものだが、いまではカルチャーセンターでしか見かけない気がする。
手芸には手先を器用にしたり、頭を使うためボケ防止になったりといろいろな効果があると思う。
そして、物を作る喜びを味わうことができ、それを贈ることによって心を伝えることができる手芸はすばらしい趣味のひとつだと思う。

そんな手芸に関する商品なら何でも揃うのがこちら、

日本最大級の手芸専門店ビーズ

流行の手芸用品からビーズの定番、スワロフスキービーズからミユキ・トーホーなど根強い人気の商品を取り揃えています。

サイトを見ると、商品が多すぎて困ってしまう方もいると思います。
そんな方には、商品をカテゴリごとに絞っていく「スーパーサーチ」。
面白いように選んでいけます

会員になればポイントもたまって更にお得。
大切な人へのプレゼントに、手作りの品はいかがでしょう?

ごはんで分かる、ペットへの愛情

ペットに注ぐ愛情は与えるエサで分かります。
だから大切はペットに与えるものは、人間も食べたいと思うものを。

そんな思いでお届けするのが「とり農園のささみジャーキ−」です。
この「とり農園」さんのペットフードへのこだわりは半端ではありません。

手作りは言うまでもなく、人間用と同じ基準で生産した鶏肉を原料としています。
最近、アメリカで中国産の材料を使用したペットフードが原因で、死亡したペットのことがニュースになりました。
ペットの健康を守るのはあなたの役目です。

ペットは大切な【もう一人の家族】
この想いを胸に、こだわっています。
 ・100%ナチュラル
 ・原材料100%開示
 ・国内産原料のみ使用
 ・防腐剤、抗菌剤などの不使用

安全・安心の→ペットフード「とり農園のささみジャーキ−」

ペットの喜ぶ顔を見てみませんか?

全ての男は「エサ」である

 男という生き物は決して女には勝てない。
私の場合、周りを見渡せばすぐに証明できる。特に自分で「かよわい」などと言う女性の言葉は信用できない。彼女は間違いなく「蚊弱い」という一般的事実を口にしているに過ぎないのだ。

女性が頼み事をすると男は決して断れない。このことを知っていて女は確信的に無茶な要求をしてくる。無茶を通せば道理も引っ込むのだ。

例えば、女が上目遣いに「料理してあげるから横になって」と言えば、男は期待に無目を膨らませてまな板の上に寝そべるだろう。人間がパンツをはいたサルならば、男はパンツを脱ぎたがるサルなのだ。そんな男の純真ないかがわしさを女は調味料にして包丁を振るい、臓器を取り出しては金銭に換え、見事な絞りかすに料理する。
 それでも男は、彼女は天使で自分は天国にいると勘違いしている。悪魔は天子の顔をして近づいてくるとはよく言ったものである。大魔王サタンも元は天使長だったのだ。

 カマキリやクモのメスは、生きる為に交尾中のオスを食べてしまうこともあるが、人間の女は男を食べるために生きていると思えてならない。
 私の場合、周りの女性を見渡すだけですぐに証明できる。

ツーカーの仲

高木美保が「太田光のもし私が総理大臣になったら」で、”小中学校で毎日1時間農業の時間を作る”というマニュフェストを発表した時にこんなことを言っていた。

最近の10代・20代は日本語が通じない。言葉には表面的な意味だけではなく、いろいろな含みがある。直接言えない事を遠回しに表現し、後はお互いのコミュニケーションに任せるといった 阿吽の呼吸 があるが、それがなくなってきている。

確かに、昔ならツーカーで通じるということがあったが、現代ではツーツーと通り過ぎていくだけのような気がする。

会話・対話を意図的に学ぶ必要がある時代になったのかもしれない。

もてない理由

「私はどうしてもてないのだろう」と職場の女性に聞いたときのことである。
 彼女は最初無視していた。どうやらいつもの冗談だと思われたらしい。私は彼女の気を和ませ、快く仕事をしてもらうための手段として冗談を言うことに心を砕いている。これは自称フェミニストである私の気配りなのだが、彼女は私が冗談しか言わないものだと誤解しているらしい。冗談ですらまじめに話す性格が災いしたようだ。仕方ないので、「私がオオカミであることは否定しないが決してオオカミ少年ではない」、と屈辱的な妥協の道を選んだ。大義のためなら細かいことには目をつむるべきだ。できることなら口もつむっていて欲しいと彼女の顔には書いてあるが、そればかりは譲るわけにはいかない。
 以降が彼女との会話である。

「鳥は翼があるから鳥なのではなくて、鳥だから鳥なのよ」
 「もっとわかりやすく言ってくれないか? 禅問答してるわけじゃないんだから」
「つまり原因があれこれあるというより、あんただからもてないの」
 「ちょっとまて。火のないところに煙は立たんだろう。原因がないのに結果が出てくるってのか?」
「結果が原因を導き出すってこともあるの。あんた今朝、私になんて挨拶したか覚えてる?」
 「いつも通りだろ。おはよう今日もかわいいねって」
「その台詞を他の人から言われればうれしいけど、あんたから言われると嫌味にしか聞こえないのよ」
 「誉めてんだよ、俺は。純粋に」
「いつもセクハラばかりしてるから、あんたの存在自体がセクハラだと思われるのよ」
 「つまり肩を叩いただけでセクハラと訴えられる奴もいれば、スキンシップと許される奴もいるというわけか? それは形を変えたアパルトヘイトじゃないのか?」
「普段の行いが積み重なって結果を作り出すの。そして結果が出ている以上、何をしても原因を積み重ねることにしかならないの。お分かり?」
 「言葉の意味は理解したが、内容は納得しかねるな。俺は確かにそんなつもりは無いにせよ結果的にセクハラ扱いされてしまう事はあるかもしれないけど、いつもじゃなくてたまにだぞ。日本語の用法として間違っている」
「言葉の用法を正すより、普段の言動を正すべきじゃない?」
 「それじゃ、一日一善から始めてみるかな。そうだ肩揉んであげよう。今ならサービスで足も揉んであげるよ。いや、ぜひ揉ませてくれ。1000円までなら出す」
「認められない努力は無駄っていうの。無駄な鉄砲は数を打っても当たらないわ・・・」
 「たとえ99%無駄だとしても1%でも可能性があればそれに懸けるのが漢ってもんだ。ちなみに漢と書いて”おとこ”と読ませるのだ」
 「これ以上その無駄につき合わせるつもりなら、当然残業も付き合ってくれるんでしょうね?」

 私は反射的に逃げ出していた。
 私にかかった誤解を解くには、蓬莱の玉の枝を取ってくるよりも困難な道のりが予想される。
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